『東京パソコンクラブ』でアイドルとUnityを学ぶ ⑦ 脱出ゲーム

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脱出ゲーム

プログラミングサミットという名の企画会議が行われ、一つの題材を複数回に分けて作っていこうという話になったようだ。で、今回は脱出ゲームを作っていく。流れはキャプチャを引用してしまうが

こう。これを一つずつこなしていけば脱出ゲームができる!関係ないけど「だしゅつ」じゃなくて「だっしゅつ」なんだな。打つのめんどい。

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プロジェクト作成&イラスト取り込み

2Dで作ってAssetsにD&Dする。

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扉の開閉をプログラミング

Canvasを作成しImageを追加。SourceImageに閉じたドアをD&D。AssetsにてDoorスクリプトを作成。内容を

using System.Collections;
using System.Collections.Generic;
using UnityEngine;
using UnityEngine.UI;

public class Door : MonoBehaviour
{
    public Image image;
    public Sprite sprite;

    public void Open()
    {
        image.sprite = sprite;
    }

}

とする。現在の画像を差し替えることになる。保存したらImageのAddComponentに追加し、Imageには自分自身、spriteには開いたドアの画像をD&Dする。新たにボタンを作成し、ウォーリーの時のように透明にしてドアの大きさと同じぐらいに変形する。ButtonのInspectorのonClickにImageを設定し、FunctionにdoorのOpenを指定する。こんな感じかな~。そしたら実行。

できーた。これで3分の1らしい。

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